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猫たちと暮らせるシェアハウス【キティハウス】です

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おすすめ本(気になる本があったら、Amazon(アマゾン)などで検索してみてください)

食べさせてはいけない! ペットフードの恐ろしい話

著者 アン・N・マーチン
ペットフードのページでも紹介していますが、とても参考になる本です。
病気になるような品質の悪いペットフードを大切な猫ちゃんに与えないように、この本を読んで、安全なペットフードをじっくり探しましょう。
もし見つからなかったら、手作りごはんにチャレンジしてみましょう!

あまりにも安いペットフードは本当に怖いよ・・・・・でも高くても品質の悪い偽ナチュラルフードがあるので、気をつけましょう。


ネコに手づくりごはん

著者 須崎恭彦
手づくりレシピだけでなく、ためになる話も満載なので、ぜひオススメします。
字も大きくて読みやすいです。


くるねこ

著者 くるねこ大和
累計200万部突破の大ベストセラーの猫マンガです。
現在14巻まで発行されていて、テレビアニメにもなってます。
この本を読むと、ゲラゲラ笑ったり、ホロッと涙したり。
姉妹本で「やつがれ」シリーズ、「殿様とトラ」シリーズがありますが、こちらもオススメ!


猫ピッチャー

猫ピッチャー

著者 そにしけんじ
読売新聞日曜版で連載中の「直球一本勝負 猫ピッチャー」が、待望のコミック化。
セロリーグの野球チーム「ニャイアンツ」に所属するプロ野球界初の猫投手・ミー太郎(1歳)が、相手チームの強力打線に猫ならではの珍プレー好プレーで立ち向かう23コママンガです。
超、可愛いです♪ クスッと笑えます。
みーちゃんの表情に味があってナイスです!
2巻まで出てます。


アニマル コミュニケーター

猫ピッチャー

著者 リディア・ヒビー&ボニー・S・ワイントラーブ
動物と話ができたらいいなと思ったことはありませんか?
この本を読んでいると勉強になるし、癒されます。


心と体を癒すホメオパシー

猫ピッチャー

著者 由井寅子
ホメオパシー博士の学位を持つ著者によるホメオパシー治療の入門書です。
我が家の猫みーちゃんの目が、ホメオパシー治療で眼球摘出をせずに治りました。
まおちゃんも小太郎も治りました。
以前、朝日新聞がホメオパシーをひどくバッシングしていましたが、私の考えとしては「要は治ればいいんだ!」の一言に尽きます。
現に、現代医療だけだったら、みーちゃんの片目は摘出され、まぶたは縫われ、可哀想な姿になっていました。
現代医療、ホメオパシー治療、ハーブ、漢方、アロマテラピー、針灸あんま、整体、それぞれ良いところがあるのだから、その子に合った一番の治療法で病気が治ればよいと思っています。


毒と私

猫ピッチャー

著者 由井寅子
山口県乳児死亡事件をきっかけに “悪質療法”に変えられた「ホメオパシー」。
なぜ真相は葬られたのか? ホメオパシー先駆者がついに、すべてを明らかにする!

2009年7月、一つの事件が世間を騒がせた。山口県で生後2カ月の乳児が死亡。入院時にビタミンK欠乏性出血症と診断されていた。ビタミンKは、乳児を取り上げた助産師の指示で与えられなかったという。助産師は、代替医療「ホメオパシー」を推奨し、日本ホメオパシー医学協会にも所属していた認定ホメオパス(療法家)。その日から、世間は朝日新聞を中心に徹底的にホメオパシーへの“バッシング”を始めた。
本書では、日本にホメオパシーを広め、精力的に活動を続けてきた著者が、乳児死亡事件の真相を明らかにし、“インチキ療法”“カルト医療”などと騒がれるホメオパシーの実態を説きます。イギリスをはじめ、世界各国で親しまれている代替医療の魅力を語り、読者に新たな“気づき”を与える1冊になっています。


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