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猫たちと暮らせるシェアハウス【キティハウス】東久留米(ペット可)

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オーナー・管理人&猫たちの紹介Manager

オーナー&管理人ごあいさつ

オーナー はじめまして。猫たちと暮らせるシェアハウス【キティハウス】のオーナーです。
キティハウスはオーナーの私と、娘の管理人と、管理会社HOUSE-ZOO(株)で運営しています。よろしくお願いします。



管理人はじめまして。管理人です。昭和42年生まれのオバサンで〜す。オーナーは母です。
私の主な仕事は、リビングやトイレなど共用場所やゴミ置き場の清掃、トイレットペーパーなどの補充、庭木の手入れなどです。
趣味はピアノ、洋食器(カップやティーポット、ソーサーなど)を飾って眺めること、ガーデニング、マンガ・アニメ・ゲームです。好きな花は【バラ】と【かすみ草】と【牡丹(ぼたん)】です。コニファーもプリペットも好き♪

ガーデニングの花や植木は無農薬・有機栽培で育ててますが、バラは、ちょっと気を抜くと、すぐに虫に食われてしまうので大変です。バラも無農薬で育てられる強健品種がありますが(ピエール ドゥ ロンサール、ギーサヴォアなど)、そういう生命力旺盛なもの以外のバラは、やはり農薬を使わないと害虫と病気で苗が弱って枯れます。特に異常に暑い夏を乗り切るのが大変で、猛暑・害虫・病気で今まで何本枯らしたことか・・・・・比較的、暑さに強い品種でも猛暑は苗が弱りますから。
スイセン、リコリス(彼岸花)、花ニラなどをバラの間近に一緒に植えると虫除けになるので地植えのバラは植えてますが、鉢植えは狭くて一緒に植えられないので、鉢の無農薬栽培には限界があるな〜と思います。ニームという虫除けもあるんですが、殺虫剤ほど強力に効かないので、無いより、あったほうが良い、という感じです。

現在、猫8匹と同居中。猫飼い歴は30年です。

ハンドルネーム(HN)は【梨花(リカ)】です。
本名があまりにも平凡なので、こういう可愛い名前に憧れます。

仕事は家でパソコンを使ってやる仕事ばかりでしたので、今まで一度も携帯を持ったことがありません。
「携帯、持ったことが無いの」って言うと、非常に驚かれます。
営業の仕事と違って外出先から電話するなんてこと、ありませんから。
メールはパソコンで送受信できるし、電話もファックスも家の固定電話で用をたしてしまうし。スマホって便利そうだなって思うけど、パソコンがあれば、いらないな〜とも思うし。パソコンより画面が小さいので目が疲れそう・・・と、いろいろ言っておきながら、ついに、スマホデビューしました!
時代の流れに取り残されては大変。でも、やっぱり、ほとんど使わない。(^^;)


我が家の にゃんこ達(写真をクリックすると、プロフィールのページへ移動します)

★小太郎(男の子)
保護猫保護猫
2005年4月、隣家の庭をさまよっているのを保護。目やにがひどくて目が開かないし、鼻水ぐちゃぐちゃで即、動物病院へ。手のひらサイズの大きさでした。今は体重約6kg。初対面の猫とも仲良し。知らない人も全然平気で、お客様が来ると御挨拶に出てきます。とっても、フレンドリー。でも、すごく寂しがりやで甘えん坊。 小太郎は引っ越して環境が変わっても全く変化無し。新しい家で初日から、ゆったりくつろぎ、食事も普段どおりにパクパク食べてました。意外と大物。

★みー(女の子)
保護猫保護猫
2006年8月、 我が家の庭に野良猫が子猫を3匹置いていき、そのまま行方不明。心配で子猫を保護しましたが1匹は死んでしまいました。この子は生命力が強く元気でしたが目の病気になってしまい、片目が腫れてレンズがはがれて失明し、1ヶ月入院しました。あまりにも目が腫れてしまい、このままでは眼球摘出でしたが、良い獣医さんと巡り会えて摘出せずにすみました。片目は見えませんが、もう片方の目は見えます。闘病については【猫の健康】のページに詳細を載せています。 みーも小太郎と同様、引越し後の新しい環境に、すっと馴染んでしまいました。食事も初日からパクパク食べてましたし、マダムの貫禄で、くつろいでましたね〜。

★まお(女の子)
保護猫保護猫
2006年8月、みーと一緒に保護した子で、みーとは姉妹です。この子も、みーと一緒に目の病気になってしまい入院しましたが、この子はそれほど重症ではありませんでした。しかし、入院先の獣医師がステロイド剤を多用しすぎたために成長ホルモンが阻害され、いつまでたっても大きくならず年寄りのようにオッバイがダラ〜ンと垂れ下がってきたので心配になって急きょ退院させ、みーの目を治してくれた獣医さんに見てもらい、無事治りました。子猫なのに老化現象が起きた原因は、やはりステロイド剤の多用が原因でした。 まおちゃんは、グリーンピース(エンドウマメ)アレルギーで、これが入っているペットフードを食べると目が腫れてしまうので気をつけています。 まおちゃんも、意外と早く引越し後の環境に適応しました。引っ越した翌日にはフードも食べてましたし。新しい家の探検が面白いらしくて楽しそうでした。

★レオ(男の子)
ミックス猫ミックス猫
2010年8月、猫の里親募集のページを見て里親になりました。マリンとは兄弟です。 すごく臆病で知らない人が来ると、クローゼットの奥やピアノの後ろにに隠れて出てきません。臆病なんだけれどパフォーマンス好き。歌を歌うのが好きで歩きながら、よく歌っています。話好きなので、よく話しかけてきます。レオは食欲旺盛。でも、いくら食べても太らない不思議な子。小顔で手足が長いハンサム君です。引越しをしたときに、レオはピアノの後ろに隠れたまま出てこなくて、食事も全然食べなくて心配でしたが、1週間ほどしたら、やっと出てきてフードを食べました。猫は1週間ぐらい食べなくても平気みたいです。トイレは私が寝た後、こっそり出てきて、していたようです。臆病なレオは他の子よりも新しい環境に慣れるのに日にちがかかりました。

★マリン(男の子)
ミックス猫ミックス猫
2010年8月、レオとは兄弟で一緒に我が家に来ました。 男の子なのに女の子みたいな性格で、気が強くてタオルなどを運ぶのが好き。子猫を運んでいるつもりなのかな? 引き出しを開けて中のものを引っ張り出すのも好きです。掃除機をかけると、みんな一目散に逃げるのに、マリンだけ果敢に向かってきて掃除機をペンペン叩いています。怖いもの知らずだな〜。 マリンは引越し後の新しい環境に慣れるのに、レオと同じくらいかかりましたが、レオとの違いは、引越し当日から、しっかりフードを食べてました。食事を終えると、さっさと隠れてましたけど。

★愛(男の子)
ノルウェージャン・フォレストキャットノルウェージャン・フォレストキャット
2017年1月末、3ヶ月の子猫が諸事情により我が家の子になりました。
ノルゥエージャン・フォレストキャットという大型の長毛猫で、抱っこ好きで比較的おとなしい子です。
毛はシルクのように、なめらかです。
愛ちゃんはマイペースな性格で、かなりの食いしん坊。(^_^;
おからの猫砂まで食べてしまうので紙砂に変えました。

★ララ(アビ太郎)(男の子)
アビシニアンアビシニアン
2017年2月、2ヶ月の子猫が諸事情により我が家の子になりました。
アビシニアンという猫の気質で好奇心旺盛、やんちゃで、おてんばですが、ものすごく甘えん坊です。エジプトのクレオパトラも愛した猫だそうで、エジプトの壁画に描かれている猫の顔の神のモデルだそうです。
アビシニアンは大人の男の子でも体重4kgぐらいしか大きくなりません。
ララ君はお腹が弱く、食べ過ぎたり、体に合わないものを食べると、すぐ軟便になります。でも食いしん坊。(^_^;
ララという名前ですが、なぜか「アビちゃん」「アビ太郎」「チビ太郎」と呼んでます。

★福(男の子)
ラガマフィンラガマフィン
この子も2017年2月、ララとほぼ同時期に諸事情により我が家の子になりました。(2ヶ月の子猫でした)
ラガマフィンという比較的、新しい猫種で、ラグドールの親戚みたいなかんじかな。
福ちゃんは鼠径ヘルニア持ちで、現在、様子見ですが、大人になったら手術しないといけないかもしれません。
福ちゃんのことを「福ふく王子」と呼んでます。
抱っこが、あまり好きじゃないらしく、抱っこすると「おろしてよ〜」と大暴れ。鳴き声が、ものすごく大きくて、ゴハンの催促のときは大変。(^_^;


【虹の橋】を渡って天国へ旅立った子たち(写真をクリックすると、プロフィールのページへ移動します)

★ルル(男の子)
チンチラシルバーチンチラシルバー
1988年9月、ブリーダーさんから譲っていただき、我が家に来ました。チンチラシルバーで美猫の王子様でした。性格も、おっとりしていて人間が大好き。でも猫が嫌いでした。18歳で天国へ旅立ちました。

★ミルキー(男の子)
日本猫日本猫
1991年9月、へその緒付きで、まだ目も開いていない子猫を保護しました。体重75g。育つかどうか心配でしたが、スポイトで猫用ミルクを3時間おきに与えて頑張りました。その後は離乳食、カリカリ、と順調にゴハンを食べて大きくなりました。我が家で一番の長寿猫で、19歳で天国へ旅立ちました。

★プチ&ミーシャ
ミックス猫ミックス猫
1992年8月、ミルキーと同じように、へその緒付きで、まだ目も開いていない子猫を2匹、保護しました。スポイトで猫用ミルクを与えて頑張りましたが、この子達は子猫のまま天国へ旅立ってしまいました。ミルキーが元気に育ってくれたので、この子達も元気に育つと思っていましたが、ダメでした。 へその緒付きで目も開いていない子が育つ確率はとても低いようで、ミルキーの生命力が特別、強かったようです。

★プーシャ(男の子)
白猫白猫
1993年8月、知人の家の庭に生んだ野良猫の子を妹が、もらってきました。2ヶ月ぐらいの子猫で鼻水をたらしていたので動物病院で見てもらいました。ものすごく臆病な子で、母に一番なついていて、母の姿が見えないと心配で、どこへ行くにも母の後をついて歩くストーカー猫ちゃんでした。15歳で天国へ旅立ちました。

★モモ(女の子)
サビ猫サビ猫
1997年4月、建築現場で大声で鳴いていた1ヶ月ぐらいの子猫を保護しました。我が家で飼う初めての女の子でした。女の子は男の子より気が強い子が多いです。男の中の紅一点、【もも】という女の子らしい名前をつけましたが、ボスのように振る舞って、一番、威張ってました(笑)。16歳で天国へ旅立ちました。

★ココ(女の子)
元野良猫元野良猫
2003年8月、捨てられて3ヶ月ぐらいの子猫を保護。半ノラで保護したので、とっても怖がりさん。 母に一番なついてました。半ノラだったので外の生活を覚えていて「外に出たがるかな」と思っていましたが、完全室内飼いに移行してからは、外の暮らしを忘れてしまったのか全く外に出たがりません。ココは市販のペットフードを食べてくれなくて、全て手づくり食なので大変です。天然マルチビタミンやエビオス錠(天然ビール酵母)を粉末にして加熱した肉や魚にふりかけたりして、栄養バランスをとっています。おかげさまで手づくり食だけでも病気一つしないで元気です。手づくり食だと、ウンチの量がすごく少ないんです。ペットフードを食べてる子達はウンチの量が多すぎ。ココは臆病なので爪を切ろうとすると、ビビッてしまってオモラシするし暴れるし、どうしても爪を切ることができません。だから壁で爪とぎされると、ボロボロ・・・・・ 。ココは引っ越してから2,3日で慣れました。意外と順応力が高い子でした。
14歳で天国へ旅立ちました。

★ロッキー(男の子)
コリー、シェルティーコリー、シェルティー
迷子犬を保護したので、生年月日、年齢不明です。コリーやシェルティーに見えますがミックス犬かもしれません。交番に届け出ましたが飼い主が見つかりませんでした。
ロッキーを保護した頃は、まだワープロの時代で、パソコンでネット接続して情報を共有なんて、できませんでしたから、飼い主が現れる確率はゼロに近く、保健所に連絡するとガス室で処分されてしまうので、「我が家で面倒をみよう!」ということになりました。
ロッキーはおとなしくて噛みつかず、無駄吠えを全くしない良い子でした。散歩が大好きな子でした。
我が家に2年半近くいましたが、心臓病で天国へ旅立ちました。

★クッキー(女の子)
シェルティーシェルティー
1991年7月生まれ。ロッキーが亡くなって母がペットロスになってしまいました。
毎日泣き暮らして目の下がクマで黒くなり、このままだと鬱(うつ)になって寝込んでしまうのではないかと心配して、ペットショップから新しい子を家族の一員に迎えました。
クッキーは臆病で神経質で、散歩嫌いでした。外に連れ出しても一歩も歩かず、座り込み。
車が怖いらしく、震えていました。
窓の外を通り過ぎる車を見ては吠えていました。車を敵だと思っていたみたい。
14歳で天国へ旅立ちました。

★クッキー(女の子)&ブル(男の子)
ミニウサギミニウサギ
ミニウサギです。30年以上前に飼ってました。ツガイですが、残念ながら子ウサギは産まれませんでした。

★うずら(男の子)
ミニウサギミニウサギ
ミニウサギです。27年前に飼ってました。体の模様が、うずらの卵みたいなので【うずら】と名づけました。


【虹の橋】とは?

【虹の橋】とは原作者不明のまま、世界中の動物サイトに伝わっている詩です。
原文は英語ですが、古いインディアンの伝承に基づいているともいわれ、アメリカから世界へ広がったようです。
詩の内容ですが、愛する動物達と死別しても、天国の手前にある【虹の橋】でまた再会して、一緒に虹の橋を渡り、ともに天国に行くという内容です。
そして、「虹の橋のたもと」では、 愛されたことのない動物達が同じように愛を知らなかった人と共に【虹の橋】を一緒に渡る、という内容です。

私はペットロスになったときに、この詩を読んで、とても慰められました。興味のある方は下記の【虹の橋】のバナーをクリックしてみてください。
虹の橋


猫たちと暮らせるシェアハウス【キティハウス】
HOUSE-ZOO東久留米

★所在地
東京都東久留米市本町2丁目
★mail
info@kitty-house.tokyo